人は働くことを止めたらダメで働くなら誰かの役に立つことを意識すること

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昨日は用事があって病院に行っていました。

総合病院なので受付待ちで凄い人の数でした。スタッフの方も少しでも早く対応して少しでも丁寧に説明していました。

自分の名前が呼ばれるまで慌ただしい光景を見ながら「患者も人でスタッフも人だな~」っと感じました。

仕事とは人の役に立つこと

「患者も人でスタッフも人だな~」っと感じた奥には仕事は人の役に立つことという思いが関係しています。

スタッフの人は「病院スタッフ」という仕事で患者さんの役に立つ仕事をしています。患者さんの人だって違う場面では仕事として誰かの役に立っているはずです。

このように人は仕事として人の役に立ったり客や患者として人が役に立ってくれたりして世の中は動いています。

人が働かなくなったら世の中は終わり

朝の通勤電車で「仕事嫌だなぁ」と思いながら、もし多くの人が仕事が嫌になって働くことを止めたら世の中は終わりだと考えることが最近よくあります。

当然ですよね、物流は止まり生産地から各店舗へ品物が届かない。生活に便利なコンビニだって閉まってしまいます。

だから人は働くことを止めたらダメで働くなら誰かの役に立つことを意識することだと改めて感じました。

青空のような気持ちになるために

青空

これは今日スマホで撮った空の写真です。きれいな青空ですよね。

病院の受付待ちをしている時に働く人を見て感じたことを書きました。その後に窓から外を見ると写真の青空が見えました。

きれいごとかもしれませんけど・・・。良い仕事をした時は写真の青空みたいに清々しい気持ちになります。

「清々しい気持ちになれるような仕事をしたいー!」ってことで今日も頑張りましょう。

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馬を見る私
このブログを書いている@tanesho42です。
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