生きることに悩んだ時は「101回目の呪い」という曲を聴いています。

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私は生きることに悩んだ時はゴールデンボンバーの「101回目の呪い」を聴きながら考え込みます。

生きることに悩んだ時って最終的な結論は、「頑張って生きよう」か「もうダメだ…」のどちらかしかないんですよね。もうダメだ…と思ってしまった人は最悪自殺とかするわけですよ。

人が生きることに悩んだ時に頑張って生きようと思うには、まず自分の力で生きようと思うこと。次に人の力で生きようと思うことだと私は考えています。

なので自分が生きることに悩んだ時は頑張って生きようと思うように頑張るし、人が生きることに悩んだ時は頑張って生きてもらおうと頑張ります。

こういう内容はあまり伝わりにくいですが生きるためにどうすれば良いかを考えているということです。

「101回目の呪い」の歌詞に注目して頂きたいです。

歌詞の最後に「生きろよと何度でも言ってやる この呪い君を救え」とあります。もちろん最初から最後まで通しての歌詞が好きですが最後のこの一文を聴くといつも頑張って生きようと私は頑張れます。

生きることに悩む辛さは言葉では簡単に表せないし、人に簡単に理解してもらうにも難しいですよね。だって自分の悩みや不安が人によっては何でもないこともあるし、理解してもらえないかもしれないですし。

例えば私が精神安定剤を飲まないと生きていけないという悩みを抱えていても周りから見て分からないでしょう?それに精神弱いな、もっと強くなれよと一般的に常識と言われている認識を武器に攻めてくるでしょう?

少し話が脱線しました。この曲の歌詞の本当の意味はおそらく私には理解できていないかもしれません。なのでここまで書いた内容はあくまで私がそう感じるだけです。けど、生きるとかに悩んだ人には一度聞いて欲しい曲です。

はい。生きることに悩んだ人に「101回目の呪い」を聴いてほしい。それが伝えたかったことです。

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馬を見る私
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