仕事が出来る人の特徴5個【これを徹底的にパクろ】

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どうも、サラリーマンの@tanesho42です!

サラリーマン(会社員)として働きながら仕事が出来る人の特徴を調査することができました。

「仕事が出来る人の特徴は何なのか?」というのは多くの人が疑問に思うことです。

仕事が出来る人は才能があって、今の仕事に向いていない自分には無理だと決めていませんか?

確かに、仕事は向き不向きがありますが、仕事が出来る人の共通点を真似してみることで何か変わるかもしれません。

細かいことまで書くと多くなってしまうので、私がサラリーマンとして働きながら調査した『仕事が出来る人の共通点5個』をご紹介します!

仕事が出来る人の特徴5個

私がサラリーマンとして調査した仕事が出来る人の特徴はこの5個です。

1.スケジュール管理
2.集中力
3.コミュニケーション能力
4.記録を残す
5.勉強を続ける

それでは、この5個を詳しく説明していきます。

 

スケジュール管理をしている

スケジュール管理をする

1つ目はスケジュール管理です。

仕事においてやるべきことは何か、いつまでするのかなど、スケジュールをしっかり管理しています。

最初に計画を立てることでやるべきことが明確になりますし、突発的な作業が入ってきてもスケジュールを調整して対応が可能です。

仕事で使える時間は有限なので、限られた時間を何にどう配分して使うのか、スケジュール管理をすることで仕事を把握します。

 

集中力が凄く限界時間を把握している

時計時代の流れ時間

2つ目は集中力です。

目の前の仕事に集中した方が頭の回転も早くなりますし、作業のスピードも上がり効率も良くなります。

しかし、集中力の限界時間というのは人それぞれ違いますし、やっている作業内容など状況に応じても変わってきます。

大切なのは自分の集中力が続く時間を理解して、集中力を持続できるように休憩をしっかり取ることです。

 

周りと協力するコミュニティ能力

仕事コミュニケーション

3つ目はコミュニティ能力です。

サラリーマンとして働いていると一人ではなくチームで仕事をするので、周りの人とのコミュニケーションはできた方が絶対に良いです。

分からない時は人に質問したり、情報共有や自分の意見は伝えるなど、周りの人とコミュニケーションを取ることで仕事を円滑に進められます。

『コミュニケーション能力』を簡単に言うと、自分の意見を相手に伝えること、相手が言いたいことを聞き取ることです。

 

記録としてメモを残す

記録メモする

4つ目は記録を残すことです。

仕事で分からないことがあった時に人へ聞くのは仕方ないですが、同じことを繰り返し聞くのは良いことではありません。

一度やった作業は記録としてメモを残しておけば、次同じことをやる時はメモを見れば過去の経験を思い出して対応できます。

経験は蓄積することが大切なので、仕事でやったことは記録を残しておくことです。

 

勉強を続けること

勉強をする

5つ目は勉強を続けることです。

社会人となって働き始めたら毎日が勉強だとは聞いていましたが、まさにその通りだと実感しました。

勉強と言っても今の仕事に関することだけではなくて、社会情勢など勉強することは沢山あります。

少しずつでもいいので、毎日勉強を続けることです。

 

徹底的にパクることは大切

正しいこと

自分はブロガーとして記事を書いていますが、ブロガーとして成長するためにトップ層のブロガーを徹底的にパクることは大切らしいです。

記事の内容を丸パクリするということではなく、トップ層のブロガーを研究して手法やテクニックをパクるということです。

これはサラリーマンも同じで、仕事が出来る人を研究して、仕事のやり方を徹底的にパクることで自分のものにしましょう!



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